このページでは気ままに施設長が書き綴っていくページです。普段口にしないことも書いちゃったり?
今年度も終了しました
2025-03-31
1年間の過ぎるのが早いこと。年々実感しています。
今年度も大きな災害や事故がなく過ぎたことに今は安堵の気持ちと、ご協力いただきました皆様に感謝の気持ちで一杯です。
明日から、いよいよ新年度です。
気持ちを切り替えて、ますます頑張っていこうと張り切っています。

寒い日が続きます
2025-02-26
相変わらず寒い日が続きますが、おかげさまで大雪と言われながらも施設の周辺は、除雪がしっかりとなされて、雪の影響による被害もなくほっとしています。
先日、山形県特別養護老人ホーム通信輪投げ交流会があり、蓬仙園も参加しました。
その結果、個人戦で100人中、優勝と第9位と好成績者が出ました!お二人ともこの日に向けて頑張って練習してきました。ご本人もびっくりされておりました。おめでとうございます。
寒い中でも心温まる出来事に私も嬉しく思っていました。

新年あけましておめでとうございます
2025-01-05
昨年中は大変お世話になりました。
今冬は大雪と言われていましたが、穏やかなお正月を迎えることが出来、ほっとしています。
1月1日元旦 毎年恒例でもあります蓬仙園の「おせち料理」は入居者の皆様も大変喜ばれていらっしゃいました
これからが冬本番となります。大雪となりませんよう願っています。
皆様にとってよい年になりますように・・・・
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年も大変お世話になりました
2024-12-29
あっという間に1年が過ぎたように感じます。
歳を取った証拠ですかね。
良いお年をお迎え下さい。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

12月になりました
2024-12-06
「十二月になると一日一日に時を刻む音が聞こえるようである」
年末特有の気ぜわしさを随筆にこう記したのは、山本周五郎氏と新聞に載っていました。
入居者の方々は、12月に入っても通常の生活と変わりはありませんが、職員としては、クリスマス会やお正月のイベントの準備、大掃除等々心残りのないように今年も終わればと思えば、一日一日がとても貴重で気ぜわしくなりますね。
